ゼニガタアザラシの赤ちゃんと野生アザラシ 2005年5月21日

おたる水族館で生まれたばかりの赤ちゃんと野生のアザラシを観察

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ワモンアザラシの子供とアゴヒゲアザラシの大人 2005年4月24日

海獣界の雄、おたる水族館の様子をアザラシを中心に紹介します。春うららのおたる。

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春のおたる水族館・アザラシのベビーラッシュ! 2005年4月15日

海獣界の雄、おたる水族館の様子をアザラシを中心に紹介します。赤ちゃんの様子も

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おたる水族館の赤ちゃんアザラシが死亡

おたる水族館の赤ちゃんアザラシが生後3日目で死んでしまったというニュースを今日知りました。わずか生後3日目の命でした。 どうやら難産だったらしく、出産後も親が赤ちゃんの世話をしないという事態になってしまったそうです。その後人工飼育を試みたそうですが、24時間体制の世話の甲斐も無く、急な発熱、昏睡の後、亡くなってしまいました。 ああー、このおたる水族館のゴマフの赤ちゃんを撮影するのを第一の目的として新しいデジカメ買ったのすが。。 まぁそんなことより生後三日で亡くなった赤ちゃんが可愛そうですね。今年はゼニガタの赤ちゃんももう一頭産まれる予定らしいですが、こちらのほうは無事に産まれて欲しいものです。

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アザラシの赤ちゃんが元気に

明日の一月十七日、登別で保護されたゴマフアザラシの赤ちゃんが海に帰るそうです。 休日なら登別まで見に行くのですが残念です。 このゴマフアザラシの赤ちゃんは去年の五月に保護されたのですが、当時は自力でエサを食べる元気も無く強制的に飲み込ませるくらいにまで衰弱していたそうです。今ではすっかり元気になりプールで泳ぎまわるくらいまで回復したようです。 ゴマフアザラシは冬から春にかけて流氷の上で出産・子育てをします。登別には流氷は来ないですから、この子はオホーツク海側から登別まで流されてきたようです。数百キロも流されたわけになります。元気に育っていってほしいとこです。

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